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商品先物取引入門

一見難しそうに見える先物取引の仕組みを8つのカテゴリーにわけご紹介させて頂きます。

物の価格を決める

商品先物取引といえば、多くの方は縁遠い存在だと感じられると思いますが、取り扱っている商品は、ガソリンや灯油、大豆など生活に密着した商品がほとんどです。

物の価格について詳しくみる

証拠金制度である

商品先物取引を取引するためには、取引の担保として委託者証拠金が必要です。取引を行う商品の総額に対して5〜10%程度になるために、仮に200万円の商品の先物を取引する場合、20万円程度で取引が可能です。

証拠金制度について詳しくみる

具体的な計算方法

「東京金の期先を4500円で買い、4550円で決済したときの計算例」など、具体的な計算方法について仮の取引を想定してご説明いたします。

具体的な計算方法について詳しくみる

取引時間

東京商品取引所は、新たに夜間立会を設け、立会時間は5:30まで延長されています。好きな時間に、商品先物取引を売買することができます。

取引時間について詳しくみる

売り買いがある

商品先物取引は、「買い」だけでなく、「売り」からでも取引をスタートできます。相場の下落局面でも、利益を狙うことができるのが商品先物取引の特徴です。

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限月がある

商品先物取引には、取引に期限があります。この期限のことを「限月」(げんげつ)と呼びます。限月は、取引の対象となる商品ごとに6ヶ月・1年間という風に、具体的に定められています。

限月について詳しくみる

株式との比較

株価は、主に景気動向や各企業の業績で変動します。一方商品先物取引は貴金属や石油製品、農産物など多くの商品が取引されていますので、価格変動の要因はさまざまです。

株式との比較について詳しくみる

注文の種類

ストップ(逆差し)注文や、さや取引に便利なSCO注文などお客様の取引を助ける様々な注文があります。

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